仙崎大吾 公式ブログ『パパが会社に頼らず、自宅で年収2000万円を稼ぐ自由過ぎる物語』

普通のサラリーマンのパパが会社に頼らずに給料以外に年収2000万円を稼いだ!子供との時間を大切に自由な時間を手に入れた『自由なパパ』のブログです。

自己紹介

こんにちは、仙崎大吾です。

私自身、転職を重ね何事も長続きしなかった普通以下の人間でしたが、

本気で自由な人生を目指して試行錯誤した結果、

たった数年でお金のために働く必要がなくなり、

趣味や旅行中心の生活を実現することができました。

本書ではそうした経験から学んだこともお伝えしています。

"あくせく働かないけど豊かな生活"というものに興味があるなら、

何かしら気づきや発見があるのではないでしょうか。

お早めにダウンロードください。

『あなたはお金と時間と場所に縛られず、働くことができる』

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お金の為に働く必要がなくなる?

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簡単に、私の自己紹介を。

バイトに遊びと悠々自適な暮らしを続けていた学生時代。
周りに流されるように、なんとなく就職活動をして
地元の会社に内定が決まり、社会人生活が始まりました。

朝からひたすら電話でのアポ取り、電話帳を上から下まで掛けては断られ、
掛けては断られの繰り返しの営業職でした。

ノルマを背負っての営業活動を行わされ、

月末の数字の追い込みでは夜の飲食店を飛び込み回りました。
契約が取れるまで会社に帰れない状態でした。

そんな生活に疲れ果て、わずか1年で退職。

それからは実家に戻り、派遣社員を転々と繰り返しました。
リーマンショックの影響でたった4ヶ月でクビを切られたこともありました。

そんなとき、たまたま開いた折込チラシで鉄鋼会社の
中途採用の募集を発見、そこで交替制の肉体現場労働をしていました。

給料はそこそこ良かったのですが、重量物を扱うため常に危険がつきまといます。

会社内では災害の報告が毎日のように報告されていました。
死亡災害も毎年のように起きていました。

次は自分が災害に遭うのではといつも怯えながら、
危険を背に作業を行っていました。

男の職場ということもあり人間関係もギスギスした状態、
ヤンキーあがりの上司にも理不尽に怒られストレスが溜まっていくいっぽうでした。

特に嫌だったのは夜勤です。
家族とは真逆の生活で一緒にご飯を食べることも、
子供の寝顔を見ることもできませんでした。

家族も、夢も、趣味も、遊びも、

すべてが二の次でした。

「家族を食わせるためだ」と自分に言い聞かせながら
単純労働に明け暮れていました。

毎日ただただ自由が欲しいと思いながら働いていました。

本当は自分の夢を追いたかったです。

家族と一緒に多くの時間を過ごしたかったです。

海外旅行に行きたかったです。

常にある不安から開放されたかったです。

たった一度きりの人生が、お金のための労働で過ぎ去っていくと思うと、
たまらない気持ちになりました。

命がすこしずつ、こぼれ落ちていくような気がしました。

そんな悶々としたある日、ネットサーフィンをしていて

インターネットネットビジネスという存在を知りました。
正直うさん臭いとも感じました。

私にはインターネットの知識もビジネスの経験もありませんでした。

しかし、このまま興味のない仕事だけをして年を取っていくのか、
と絶望的に思えた未来を避ける為に、藁にもすがる思いでした。

それからは仕事が終わってから寝るまでの時間、
必死にパソコンに向かっていました。
睡眠時間をギリギリにまで削って。

それこそ何かに取り憑かれたかのように、とにかく必死でした。
インターネットビジネスに取り組み始めて初月で10万円稼げました。

この頃にやっていたのは転売です。

リサイクルショップや海外のオークションサイトから
安く売られている物を買って、ヤフオクで転売しました。

自分の力でネットを使ってお金を稼ぐのはそれが初めての体験でした。

インターネットビジネスは本当に稼げると知って、私は有頂天になりました。
会社からの給料以外に月10万円も稼げれば生活にもゆとりが生まれます。

何より私が欲しくてたまらなかった自由が手に入るかもしれないと思いました。

他のビジネスの存在も知り、そちらも実践しました。
日々の仕事と並行しながら、コツコツと作業を続けました。

その数月後、月収は200万円を超えました。

私も妻も呆然としていました。

毎日数万円の利益が発生するようになったときも、
私はいつものようにスーパーで50円引きになったお惣菜をカゴに入れていました。

環境の変化があまりにも急激すぎて、実感が追いつきませんでした。

肉体労働者のもとに、見たことのない大金が転がり込んできました。

興奮のあまりに記念撮影した大金。

↓↓↓
http://goo.gl/Y0i1yE

(リアルすぎてなんかすいません。。)

ボロボロの財布と不釣合い過ぎますね。

これはただの偶然だと思いましたが。
翌月も、その翌月も月収100万円を超えました。

夜寝て朝起きると10万円くらい利益が発生している日もありました。

私の信じていた世界が崩壊しました。

毎日が給料日になり、ボーナスを超える額をたった数日で稼げてしまうこともありました。
これほど見事に人生がひっくり返るとは、自分でも思っていませんでした。

人生変わるときは一瞬です。

がむしゃらに試行錯誤を繰り返し手探りの状態から一歩ずつ前へ前へと進み

そして現在に至っています。

決して才能があったとか、人脈があったとか運が良かったなどではありません。

いまの現状に不満を持っていて、

「そこから抜け出したい!」

その想いだけが原動力でした。

稼げるようになって変わったことは、生活にゆとりができたことです。


欲しい物も、ある程度の金額だったら迷わずに買えるようになったし、
値段を気にせずに美味しいものを食べたりできます。

それだけでも十分に幸せを感じることができるんですが、
インターネットビジネスで稼げるようになって1番良かったことは、

「大切な家族との時間」が増えたというところです。

先日も2人目の出産準備のために、妻の実家がある福岡に
2週間ほど一緒に帰省&滞在して家族団らんを満喫しました。

帰りの飛行機のチケットも取らず、福岡の街をぶらぶらとしたりして
過ごした2週間でしたが、とても自由な気持ちでした。

このままここで暮らしてもいいかなとも思いました。 (半分本気です。)

また、私は学生生活を過ごした京都に別荘を借りていて、
週末はそこでのんびり読書などして過ごしています。

春は桜が満開で、川のせせらぎにとても癒やされるんですよ。

(桜シーズンの別荘の窓からの眺め)
↓↓↓
http://goo.gl/JPl1jA

私がこんな生活をできるのも、ちゃんと放置していても収入が発生する仕組みを作ったからだと思います。

正直、いまはこの自由な生活が当たり前になってきて、
お金も時間もなかった気持ちを忘れつつあるのを感じます。

でもあの頃の葛藤は、私の人生で絶対に忘れたくないもののひとつです。

お金がない、ただそれだけのことのために
いまも不自由な暮らしを強いられている人はたくさんいます。

私も以前はそうだったんで、その苦しさがわかります。

毎日自由が欲しい、自由が欲しいと思いながら、
わずかな時給と引き換えに自分の時間を切り売りしていました。

だから私は自由というものに人一倍執着するようになったし、
人は誰しも自分らしく自由に生きていいんだと思うようになりました。

私たちの人生は一度しかありません。

欲しいものも、やりたいことも我慢して、

大切な人にも沢山の我慢をさせながら、

お金や生活のために働いて、気がついたら老いて死んでいく。。。

そんなのはあまりにも悲しすぎます。

私はあなたにインターネットを使ってお小遣い稼ぎの方法を教えたい訳ではありません。


月2、3万円といったお小遣いなら誰でも稼げますが、
そんなお金を稼いだところで永遠に自由にはなれないからです。

私はあなたにお金・時間・場所の束縛が全く無い「自由な人生」を手に入れて欲しいのです。

一日の作業時間はだいたい30分程度です。

更にどこにいても作業ができるので、世界中あちこち旅行しながらでも稼ぐことができるのです。

夢のある世界だと思いませんか?

私は最近まで、人は生活をするために 会社に就職し、
いろいろなものを犠牲にしながら一生懸命我慢して定年まで働くしかないものと思っていました。

サラリーマンの道を逃れるには、人脈・知識・経験のある起業家や
お金のある投資家になるしかないものだと思っていました。

そんな一部の才能のあるものだけが独立して成功できるものだと思っていました。

だから、コストを掛けずにインターネットビジネスで、
パソコン1台でお金を稼いで自由に生きるという選択肢があると知ったとき、
心から救われた気がしました。

あの時の感動を少しでも多くの方に伝えたいと思って、
お金のためにあくせくと働く必要がなくなったいまもこうやって
ブログやメルマガで情報発信を続けています。

資金・知識・人脈ゼロのただの肉体労働のサラリーマンだった私が、
藁にもすがる思いでインターネットビジネスという世界に飛び込み
自由な人生を手に入れるまでに、見た・経験した・学んだことを赤裸々に本音で語ります。

よくある迷惑メール的なメルマガではなく、

純粋に役に立つ面白い話をしていこうと思います。

PS.LINE@から特別特典をプレゼントします。

私には2歳になる息子がいるんですが、本当に可愛くてしょうがないですね。
だっこすると私のひげをジョリジョリと撫でてきます。たまらない(笑)

でもいま妻が2人目の出産を控えているので一緒に里帰りしてるんですよ。
めちゃくちゃ寂しいです。。

妻が息子の画像とか動画をLINEで送ってくれるんですが、
何回でも観てしまいます。完全なる親バカっぷりです。

先日も、私の似顔絵を送ってくれました。

↓↓↓
http://goo.gl/J0Qx1j

あっ、この青い線を書いたのが息子ですよ。

さすがに2歳ではこんなに上手に描けないですよね。
しかし、なかなかイケメンですね(笑)

実物は想像にお任せいたします。

そうそう、私はいろいろな稼げるネタを書いたブログも運営してるんですが、
参考になると思うのでぜひあなたに読んでもらいたいです。
私の日常もちょくちょくアップしていきますね。

更新はLINEでお知らせするので、

よかったら私のLINE@に友だち登録してみてください。

↓↓↓
http://line.me/ti/p/%40xep5824w

(スマホからURLをクリックするだけです。)

登録してくれた方には特別な特典を用意しております。

不要の場合は特典だけ受け取った後にすぐブロックしていただいて構いません。

それでは。また。

仙崎大吾

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